2009年12月28日

DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY

柄にもなく、関係者チケットを頂き、行って見た。

Mr.Children
DOME TOUR 2009 SUPERMARKET FANTASY

01. 声
02. ラブコネクション
03. Dance Dance Dance
04. Worlds end
- MC -
05. HANABI
06. ロードムービー
07. 風と星とメビウスの輪
08. ALIVE
09. LOVEはじめました
10. Monster
11. ニシエヒガシエ
12. CANDY
- MC - *花道に移動
13. Simple
- MC -
14. Drawing
15. 彩り
 *再びメインステージへ
16. fanfare
17. 箒星
18. 名もなき詩
19. エソラ
20. 声
21. 終わりなき旅

*アンコール
EN1. 365日
EN2. and I love you
EN3. GIFT

今まで言ったライブの中ではノリはイマイチ…
つーか、殆ど知らない曲だから??
聞かせる曲が多いから??

彩り⇒MC⇒fanfare⇒箒星⇒名もなき詩は個人的には盛り上がりましたな。

次回勉強してリベンジします。ハイ。

2009年12月15日

上から目線

我輩の携帯はSBであるが為、新幹線や山間を走る特急等、電波が弱いのであろう、ストレスしか貯まらない。

電話があると、まるで車窓を楽しむかの如く、景色を見計らい、今がChance!とばかりにロビーに飛び出し電話。

そんな時、取引先の「いつもお世話になっております」や、親切丁寧に「おはようございます、〇〇です」等の言葉は、焦らせる。

何と言っても、新幹線。
青いひかりの超特急♪時速は220�♪飛んでけ、飛んでけ、は し れ ♪
ってな具合で、要件にたどり着く前に電波が切れてしまうのである。

そんなことを数回繰り返し、30分以上格闘した後、バッテリが1メモリ減る、我輩の心も折れる。当然の結果だなと。

ここまではよくある新幹線の状況なのだが、本日は敗北感いっぱいの我輩が、席に戻ると、60前後の会社役員だろうか?我輩の席でご就寝中。

品川、横浜、確かに1時間近く席にいなかったのだが、席には食べかけの塩キャラメルドーナツと珈琲、果ては切符と鞄、上着はフックにある。

「お休みの所申し訳ありませんが、切符を確認して頂けないでしょうか?」

割に丁寧に言ってみた。
すると反応は…
「あー君ね、君早く荷物退かしてくれたまえ、君新幹線乗り間違えしてるよ。」と。
凄い反応である。
と言うより寧ろ、予想を超えた反応である。

面白そうなので、付き合って見ることにした。

「嗚呼、私が乗り間違いしましたか。そうですか。まいったな…すみません、すぐに片付けて、自由席行きます。」と、言いつつ、切符を取り確認してみた。

「あのう」と私。
「なんだね?」と、まだ 上から役員。
「ダブルブッキングですかね?確実にそこの席ですが、私。」と私
続いて「JRでダブルブッキングなんて聞いた事無いのですが、ご自分の切符をご確認したほうが、よろしいのでは無いかと思いますが、車掌でも呼びましょうか?」と言わせて頂きました。

急に焦る役員。
確認作業
待つこと5秒
役員顔色が優れない
ただ固まってる

「ドーナツ食べたいんですが…珈琲冷めちゃうし」と、言ってみた。

周り笑いを我慢してやがるw
隣の席(通路側)の若者が、役員に向けてトドメの一言。「代わりましょうか?通路側ですけど…」

最後においしいとこ、持ってかれた…OTL

2009年9月29日

ECO出張

今月3回目の名古屋
いい加減飽き飽きである。
最近のペースだと週一、
月4のペースで名古屋に来ている。
いや、上司の名古屋出張含めると更に倍!

弊社名古屋が在るにもかかわらず!である。

言わずもがな、
私、相当なヘビースモーカーであるが、
以前乗った、東京〜博多を走る
ちょいカッコイイ新幹線(名前失念) では
喫煙車の快適性に問題があり、
専らN700の喫煙ルーム付近がマイブームであったのだが
本日、飽き解消的要素を踏まえ、ひかり喫煙車に乗ってみた

名古屋単身赴任中の某○下君曰、ガラガラで快適だとの情報や
非喫煙者とのトラブル劇場等、興味深い話は聞いていたが
何せ彼は名古屋〜大阪間。私とは全く逆である。
以前彼情報で喫煙車に乗り、満席の上
私の体重の倍はあろうかと思われる肥満人と相席になり、
「上りと下りでは状況が違う」と突っ込んだことがある

ところがだ。
本日新幹線ひかり喫煙車良い感じです。

16号車と言うこともあり、7人しかおらず、かなり快適。
今回は先日タモリ倶楽部で放送された、某栗原氏の新幹線車窓を
じっくり眺めながらのエコ出張!
と、思っていたのもつかの間…













全くの準備不足であった。